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        <title>坂の上のラジオ</title>
        <description><![CDATA[<p>今旬の話題や愛媛の偉人たちの知られざるエピソードをお送りする、土曜日の大人の図書館「坂の上のラジオ」。</p>]]></description>
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        <itunes:author>エフナン南海放送</itunes:author>
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        <copyright>南海放送株式会社</copyright>
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            <title>とべ動物園の新たなスター候補登場！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、とべ動物園類人猿担当キーパーの井上依里子さん。いま大注目のオランウータン「ジェニファー」の最新情報をたっぷり伺いました！インドネシアからやってきたジェニファーはボルネオオランウータン。いまや絶滅危惧種となったオランウータンの繁殖は、種の保存として動物園も重要な役割を担っています。6月には結婚式が予定され、これからの環境を整えるためのクラウドファンディングも始まるなど、愛媛県をあげて盛り上がる「ボルネオオランウータン・ジェニファー」が今週のテーマ！「オランウータンをめぐる環境」「世界規模で未来を救う「愛のバトン」」「ジェニファーの一日」をキーワードにお送りします。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 09 May 2026 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>「東海道五拾三次」全56点が愛媛で一堂に！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、今治市玉川近代美術館学芸員の藤原敏子さん。現在、開館40周年記念として「東海道五拾三次　狂歌入り　東海道にみる旅のたのしみ」が開催されています。東海道五拾三次といっても、じつは56点あり、それが全てそろっている美術館というのは愛媛では玉川近代美術館だけ！全国でも珍しいそうです。所蔵されていても一堂に見られるのは貴重な機会とのこと。そこで「歌川広重と東海道五拾三次」をテーマに、「広重ブルー」「旅の醍醐味、食にお土産」「広重が描いた石鎚山」をキーワードに、作品の魅力を掘り下げていただきました！</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 02 May 2026 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>「古い街並み」が繋ぐ！ドイツと愛媛の山間のまち</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、株式会社内子フレッシュパークからり代表取締役社長で内子町・ローテンブルク市姉妹都市交流記念フェスタ実行委員会委員長の山口佳一さん。ドイツ屈指の人気観光地のひとつであるローテンブルク市と内子町は、今年姉妹都市提携15周年という節目を迎えます。山口さんは、その提携前にローテンブルクへ渡り、ハム・ソーセージづくりを学んだという経歴の持ち主。今では、その味はすっかり内子の名物のひとつになっています。5月にはドイツビールとグルメや音楽も楽しめる「ドイツフェスタ」開催が控える中、「内子町とローテンブルク市」をテーマに、「姉妹都市までの道のり」「ドイツのハム・ソーセージづくり」「ドイツフェスタ2026」をキーワードにお話を伺いました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sun, 26 Apr 2026 06:40:00 -0000</pubDate>
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            <title>ライフ、ワーク、ソーシャル！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、NPO法人ワークライフコラボ理事長の堀田真奈さん。「ワークライフバランス」という言葉は浸透してきていますが、堀田さんはそこにもうひとつプラスした「ワーク、ライフ、ソーシャルバランス」が大事だと話します。仕事と家庭の充実に加え、社会貢献や地域との繋がりを大切にすることで豊かな人生を築く考え方で活動をされている堀田さん。今回はこれをテーマに、「勝手な責任感　そして社会への不安」「休日子どもカレッジの一日」「根強いジェンダーギャップ」というキーワードで紐解いていきます。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sun, 26 Apr 2026 06:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>マーマレードの聖地は愛媛にあり！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、八幡浜市農林課　世界マーマレード大会推進室マーマレード普及推進専門官の宇都宮勝博さん。「日本で唯一の肩書き」と話す宇都宮さんは昨年、愛媛に移住されたばかりですが、今年で第8回を数える日本初のマーマレード品評会「ダルメインWorldマーマレードアワード＆フェスティバル」には初回から関わってこられました。その経緯や奥深い世界を「八幡浜とマーマレード」をテーマに、「味は香り」「マーマレードの本場イギリスと八幡浜との違いとは」「まもなく締め切り」というキーワードで掘り下げていただきます。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 08:30:00 -0000</pubDate>
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            <title>還暦祝いには赤いワインを…</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、ギフトコンシェルジュの裏地桂子さん。春は卒入学や就職、異動など、出会いと別れの季節。そんなシーンには、贈られた人に喜んでもらえるギフトを選びたいですよね。そんな贈り物選びに頭を悩ませている方にヒントになるお話がいっぱい！「ギフト＝贈り物」をテーマに、「そのサプライズ、大丈夫？」「ワンコインのプチギフトが人間関係を変える」「ワンランク上のギフト」というキーワードで、裏地さんならではのギフト論を伺いました。TV出演のほか、数々の本の出版もされているインフルエンサー・裏地さんの素敵な世界とは。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 04 Apr 2026 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>いま「小型自転車」が人気の理由</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、小型自転車専門店「ローロサイクルワークス松山」店長の肥田隆作さん。サイクリストの聖地といわれる「しまなみ海道」を有する愛媛県。実は肥田さん、以前は「しまなみ海道」で愛媛と結ばれている広島県尾道市の店舗で勤務されていて、愛媛をはじめ四国からも「小型自転車」を求めて専門店を訪ねる方々のニーズに応えようと開店した松山店で店長をつとめることになったのだとか。今回は「戦争を知っている自転車たち」「オイルショックとミニベロ」「アニメ『ゆるキャン△』とコラボ」の３つをキーワードに、小型自転車の魅力について語っていただきました。この春、あなたも小型自転車で出かけたくなるかも!?</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 28 Mar 2026 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>『坂の上の雲』に見る明治のインテリジェンス</title>
        <description><![CDATA[<p>今週は「坂の上の雲ミュージアム」からの生放送！2月24日から始まった第19回企画展テーマ展示「『坂の上の雲』にみる明治のインテリジェンス」について、学芸員の西松陽介さんにお話を伺いました。展示室に入ってすぐに目に飛び込むのは小説の第一巻に記された、ある一節。なかでも「たがいに国家的利己心のみでうごき世界史はいわゆる帝国主義のエネルギーでうごいている。」の部分が胸に刺さります。まさに国際情勢が複雑化し、ある種の危機感を世界が抱える今、明治の激動期を日本がどのように乗り越えてきたのかを知ることの意味を考えずにはいられません。今回は展示のテーマに沿って「外交の大戦略」「海軍の大戦略」「陸軍の大戦略」の３つのキーワードで企画展を掘り下げました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 21 Mar 2026 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>愛媛の書道文化を育てた芸術家・澤田大暁</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、愛媛県習字教育研究会の澤田乃理子さん。同研究会を立ち上げた一人で乃理子さんの祖父である澤田大暁について、お話を伺いました。初動だけでなく、絵画や音楽にも造詣が深く、子規の弟子としても知られる俳人・河東碧梧桐の研究も手掛けていた澤田大暁。書家としてだけでない魅力を「芸術家・澤田大暁」をテーマに掘り下げます。キーワードは「下手だからこそ書道界へ」「見聞を求めて海外へ」「河東碧梧桐の研究」です。</p>]]></description>
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            <pubDate>Mon, 02 Mar 2026 08:10:00 -0000</pubDate>
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            <title>あなたには見える！？「絵の中で昆虫採集」</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、町立久万美術館学芸員の品川ちひろさんと面河山岳博物館学芸員の安田昂平さん。二つのミュージアムがコラボするイベントの開催を前に、その魅力について伺いました。美術が専門の品川さんと、昆虫が専門の安田さん。全く異なる分野を掛け合わせたイベントとは？「橋が架かった風景画で昆虫採集」「積雪の風景画で昆虫採集」「草が茂る風景画で昆虫採集」というキーワードで「絵の中の昆虫採集!?」について語っていただきます。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 21 Feb 2026 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>アートで未来を創造する「アートコミュニケーションプロジェクト」！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、アートベンチャーエヒメ事務局で、株式会社NINOアートディレクターの二宮太一さん。アートベンチャーエヒメとは、愛媛県・東京芸術大学・県民が連携し、アートを通じて愛媛の未来を創造するアートコミュニケーションプロジェクト。その活動にかかわる「ひめラー」３期生が現在募集中ということですが、特に美術やアートに造形が深い方を対象にしているわけではないそうで…。今回は「アートベンチャーエヒメ」をテーマに、「全国に先駆けて」「ひめラーへの道」「アートを掛け合わす、ということ」という３つのテーマで、お話を伺います。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 14 Feb 2026 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>咲き誇る「子規」や「律」！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、伊予つばき協会副会長の相原誠二さん。いま美しい花が見ごろの椿は松山市の花でもあり、愛媛には思い入れのある方も多いかもしれません。そこで今日は「愛媛の椿」をテーマに、「子規と律」「つばきオイル」「ライバルはバラ」というキーワードで、その魅力を紐解きます。その種類の多さや多種多様な利用法など、相原さんの話を聴くと、今年の椿がより美しく感じられるかも！</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 07 Feb 2026 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>遺跡や奇岩など地域資源でふるさとを元気に！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、愛媛大学次世代人材育成拠点地域未来教育部門特定教授の小田哲志さん。令和6年度に発足した次世代人材教育拠点の中で、地域未来教育部門というのは、地域未来教育の機能を強化し、人口減少加速エリアの教育課程開発を通して魅力化推進の事業を実践するなどして注目されています。今回は「教育と地方創生」をテーマに、「上黒岩岩陰遺跡のポテンシャル」「黒板アート体験」「中学生たちが英語でボランティア」をキーワードに、久万高原町での取り組みについてお話を伺いました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 31 Jan 2026 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>松山とパリを拠点に活動する現代美術作家登場！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週は「坂の上の雲ミュージアム」から生放送！現代美術作家の中矢俊則さんをゲストにお迎えしてお送りしました。松山市出身の中矢さんは高校卒業後、美術を学ぶためにフランスへ渡り、現在はパリと松山を拠点に制作活動を行われています。坂の上の雲ミュージアムで先日行われた「秋山好古祭2026」では、“松山出身でフランスへ渡り学んだ”（好古はフランスで騎兵戦術を学んだ）という繋がり（！）から、中矢さんが手掛ける「シンメトリー作品」のワークショップを実施。その際に子どもたちが制作した作品と合わせて、1月25日（日）まで「中矢俊則シンメトリー絵画作品展」も開催。ラジオでは、中矢さんが渡仏した際の想いやシンメトリー作品の制作についてなど、楽しく語っていただくアートな時間が繰り広げられました。8月には愛媛県美術館での個展も予定されていて、そこに展示する意外な作品についてのお話も。全編はポッドキャストでお楽しみください！</p>]]></description>
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            <pubDate>Tue, 27 Jan 2026 09:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>「大判焼き」の発祥は松山だった！</title>
        <description><![CDATA[<p>今年最初に坂の上に訪ねてきてくださったのは、株式会社小泉製菓代表取締役の小泉紗奈さん。松山の方には「こいずみの大判焼き」でおなじみの老舗菓子店で、4代目となる紗奈さんは、伝統を守りながら若い感性を活かした新たな挑戦にも取り組んでいます。ところで、大判焼き、回転焼き、今川焼き…など様々な呼び名で親しまれているアノお菓子。「大判焼き」という呼び名のルーツは愛媛にあることをご存じですか！？今回は「なぜ大判焼きと呼ぶのか？」「あんこは甘くなかった？」「あんこの可能性」をキーワードに、「あんこ文化」について語っていただきました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 17 Jan 2026 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>最先端医療と佐伯式骨盤底筋体操</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、松山市民病院泌尿器科医師の佐伯佳央里さん。男性のがん罹患率第一位は前立腺がんであることを、あなたはご存じですか？一方で前立腺がんは生存率も第一位で、早期発見で生存率が非常に高いことも特徴です。松山市民病院では去年内視鏡手術を支援するロボットを導入し、前立腺がんの治療にあたっています。今回は「泌尿器科から見た最先端医療」をテーマに、「手術支援ロボット」「PSA検査」「広がる選択肢と骨盤底筋体操」というキーワードで、お話をうかがいました。「骨盤底筋」に関するお話は、女性も必聴です。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 10 Jan 2026 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>考古学の魅力を深掘り！邪馬台国は…</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、考古学者で、愛媛県埋蔵文化財センター理事長、奈良芸術短期大学・特任教授、さらには東温市の法蓮寺ご住職でもいらっしゃる前園実知雄さん。藤ノ木古墳の発掘調査にリーダーとして携わり、文部科学省地域文化功労者大臣表彰を受けられたほか、様々なメディアを通して考古学の魅力を発信されている前園さんには、「恩師」と呼ぶ人物がいます。昭和の考古学ブームを牽引し、邪馬台国の謎にも迫った人物・森浩一氏です。今回は「考古学で、人間が生きた証を現代に生かす」「考古学は、地域に勇気を与える」「考古学は、町人の学問」というキーワードで、「考古学者・森浩一から学んだ考古学の魅力」を紐解いていただきます。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 27 Dec 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>「幸せになろう。」松山市ブランディング裏話</title>
        <description><![CDATA[<p>今週は「坂の上の雲ミュージアム」から生放送！松山市シティプロモーションアドバイザーの赤松隆一郎さんと松山市シティプロモーション推進課の篠崎亮さんをお迎えして、松山市のブランドスローガン「幸せになろう。」の誕生秘話や込められた思いなどを伺いました。松山市出身のシンガーソングライターであり、クリエイティブディレクター、CMプランナーとして数々の心に残る作品を生み出してきた赤松さんが、令和の今だから伝えたいメッセージやふるさとへの想い。スローガンの最後にある「。」にも理由があったり…。誰もの心の中にあって、だけど普段は意識していないかもしれない「幸せ」について改めて見つめ直す、そんなあったかい雰囲気のトークが広がる一時間でした。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 20 Dec 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>令和の米騒動の年、愛媛の米の未来は…</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、田力本願株式会社取締役の井上裕也さん。社名には「田んぼの力を信じ、田んぼで力を発揮し創造し次世代に継承していく」という思いが込められている、地元・西予市宇和町の米農家が作った会社なんです。「令和の米騒動」と言われるほどの米不足が話題となった今年、改めて井上さんたちの思いや活動に注目が集まっています。今回は「みかん循環栽培」「農業とIT」「食べてもらえば分かる！」というキーワードで「お米の未来」について語っていただきました。聞き手は平野和子アナウンサーです。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 13 Dec 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>一揆を率いた義民・武左衛門に迫る！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、鬼北町の偉人・武左衛門の研究家で、旧日吉村教育長でもいらっしゃった大森時政さん。12月7日にエフナン南海放送で放送予定のラジオ公開生ドラマ「風の男BUZAEMON～フルコンタクト」を前に、改めて武左衛門が率いた一揆の歴史的背景や意味などを伺いました。200年以上が経った今でも、夏祭りでは武左衛門にまつわる行列が町内を練り歩き、盆踊りや太鼓にもその名が残るなど、地域で語り継がれている武左衛門について、「大正11年、鬼北で四国初のメーデー」「破られた約束」「武左衛門を訪ねて」というキーワードで掘り下げます。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 29 Nov 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>五右衛門風呂に豆腐カゴ…「昭和はこんなだった」展！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、西予市にある宇和民具館職員の仙波香菜子さん。昭和100年にあたる今年、東京都大田区の「昭和のくらし博物館」と同時開催している「昭和はこんなだった展」について、お話を伺いました。純喫茶や花柄のグラスなどの昭和レトロが人気となる中、仙波さんは西予市宇和町で69歳～102歳の住民40人にアンケートを実施。その内容をもとに、都会（大田区）と田舎（宇和町）それぞれの昭和を、実物や手作りレプリカを通して紹介されています。実際に使われていた「豆腐カゴ」に入った、仙波さん手作りの豆腐のリアルさにもビックリ！これは現地で是非ご覧ください(笑)今回は「昭和の衣食住」をテーマに、「プラスチックは無いけれども…」「食器は月に数回しか洗わなかった？」「懐かしの五右衛門風呂」というキーワードで深掘りします。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 22 Nov 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>愛媛で特別な発展を遂げた！ポン菓子の食文化</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、愛媛大学法文学部兼地域協働センター中予教授の和田寿博さん。和田さんは、2007年にポン菓子の研究と実践を学生とともに始められ、その実績は様々なメディアに取り上げられています。「おいり」「パン豆」「ドンパン」など様々な呼び名のあるポン菓子の研究は、平和学の一環だと語る和田さん。その発祥には、一人の女性の平和への願いが込められているのです。今回は「ポン菓子機の開発史」「国産ポン菓子機の願いは、健康と平和」「愛媛のポン菓子の食文化」をキーワードに、お話を伺いました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 15 Nov 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>花かつお生産日本一！伊予市の「郡中だし文化を楽しむ会」とは！？</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、「郡中だし文化を楽しむ会」、略して「だし楽（らく）」実行委員長の小出貴司さん。伊予市郡中エリアは、日本を代表する削り節メーカーが並ぶ「花かつお生産日本一のまち」なんです。ユネスコ無形文化遺産にも登録されている「和食；日本人の伝統的な食文化」に欠かせないのが「だし」。「だし楽」では、だしの歴史や製法、栄養やレシピなどを学び広める活動を続けていて、中には「利き酒」ならぬ「利きだし」イベントも！番組の中では佐伯アナウンサーも「利きだし」に挑戦しています。今回は「だし文化」をテーマに、「花かつおの生みの親」「おいしく健康に」「利きだし体験」というキーワードでトークを繰り広げました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 08 Nov 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>漱石の主治医でもあった！レントゲンを日本に広めた眞鍋嘉一郎</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、西条市教育委員会事務局社会教育課副課長の伊藤敏昭さん。レントゲンを日本に定着させ、夏目漱石の主治医でもあった西条市出身の医師・眞鍋嘉一郎について、お話を伺いました。子どもの頃から優秀だったものの経済的には苦労したそうですが、困った時に必ず助けてくれる人物が現れるという一面も。漱石のほか、野口英世、北里柴三郎というお札になった人物とも縁があるなど、日本の近代化に向けて活躍した偉人の一人なんです。今回のキーワードは「英語教師・夏目漱石との出逢い」「レントゲン学講義」「眞鍋の外来」の３つです。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 01 Nov 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>70年万博でも活躍！愛媛出身のイラストレーター真鍋博</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、愛媛県美術館学芸員の喜安嶺さん。現在、県美術館では「真鍋博展　カコをみる　イマをみる　ミライをみる」を開催中。じつは、県美術館とセキ美術館、ミウラート・ヴィレッジの3館がそれぞれの視点で“真鍋博”をテーマにした企画展を実施するという取り組みの一つなんです。１９７０年の大阪万博にも関わったという“真鍋博”に注目し、「真鍋作品の原点」「未来は占ってはならない、創るべきものだ」「３館同時開催の意義」のキーワードで、その魅力に迫りました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 25 Oct 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>令和流の旅スタイル!?「旅は人まかせ」</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、西条市産業経済部観光振興課の櫛田夕貴さん。愛知県出身の櫛田さんは、旅行会社からの出向で現職を担当されています。そんな櫛田さんが開発に携わった観光プログラムが「旅は人まかせ」。物から体験へ、さらにその先を見据えた取組みとして注目されています。今回は「旅行スタイルの変化」「個性的なキャスト探し」「キャストたちのおもてなし」をキーワードに、これからの旅についてのお話を伺いました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Mon, 20 Oct 2025 06:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>戦後80年　水野広徳から何を学ぶのか</title>
        <description><![CDATA[<p>今週は「坂の上の雲ミュージアム」から生放送！10月18日に81回忌を迎える松山出身の「反骨の軍人」水野広徳をテーマにお送りしました。水野の菩提寺で毎年追悼法要を行っている蓮福寺の山岡宏住職とNPO法人アイムえひめの菅紀子理事長に水野への想いを伺うとともに、広島大学大学院人間社会科学研究科教授で歴史学者の小池聖一さんに「戦後80年　水野広徳から何を学ぶのか」をテーマにお話を伺いました。水野が生きた時代背景とその思想との関係を考えるとき、現代を生きる私たちが見つめ直すべき課題が浮き上がります。キーワードは「武勲か惨劇か」「意気地なしの腰抜け」「水野の問いは今でも生きている」の３つです。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 11 Oct 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>南予の原風景”石積み”を守る</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、石積み修繕士で西予市地域おこし協力隊隊員の亀井彩香さん。石積み修繕士、聴き慣れないお仕事ですが、愛媛を代表する景観のひとつでもある段々畑で見られる、あの石積みを修繕する仕事です。九州出身の亀井さんと愛媛の最初の御縁は「みかん」にまつわるもの。そこから、「石積みの技術継承と柑橘栽培」がミッションの地域おこし協力隊へ応募し、移住後、愛媛で結婚、出産。現在は子育てをしながら地域を元気にする仕事に取り組んでおられます。そんな亀井さんに、「石積みに正解はない」「300年もつ構造」「石積み甲子園」というキーワードで、「石積みの継承」について語っていただきました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 04 Oct 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>旅順陥落の鍵「28センチ榴弾砲」は愛媛から運ばれた！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、今治明徳短期大学地域連携センターのセンター長で地域史研究家の大成経凡（おおなるつねひろ）さん。地域の教育・文化活動の拠点としての役割をもつ地域連携センターのセンター長を務めながら、しまなみ海道の近代化遺産についての研究や、地域ゆかりの偉人たちの顕彰、さらには地域の方々と一緒に地元を歩いて歴史を学ぶイベントの講師をされるなど、精力的に活動されています。今回注目したのは、来島海峡に浮かぶ周囲約３ｋｍの小島（おしま）。「戦後80年　小島を巡る」をテーマに、「海上の城ラピュタ」「奇跡の戦時遺産」「小島で唯一爆撃を受けた場所」をキーワードにお話を伺います。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 27 Sep 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>「小さな大人」から「子ども」になった明治期</title>
        <description><![CDATA[<p>今週は「坂の上の雲ミュージアム」から生放送！松山大学人文学部社会学科准教授の大石茜さんをゲストに、「近代日本の保育」をテーマにお話を伺いました。大石さんのご専門は保育の歴史「保育史」。今では当たり前となっている幼稚園や保育園ですが、日本ではいつ頃、どのような背景で始まったのか、そして時代によってどのように変化したのか。明治の開化期、太平洋戦争の戦時下など、社会情勢によって保育は大きく影響を受けています。そうした中で尽力した女性など、保育の歴史は働く女性の歴史とも大いに関わっています。歴史を学ぶことは未来への希望へ繋がっているという大石さんの言葉が、とても印象に残りました。ちなみに、以前使われていた「保母」というのは「幼稚園教諭」に対して「保育園」で働く女性をさしていましたが、戦中まで使われていたのは「保姆」という漢字。こちらは幼稚園と保育園区別なく、そこで保育に関わる女性を指す言葉として使われていたものだそうです。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 20 Sep 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>”世界のTANGE”丹下健三建築のルーツと今治</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、今治市総合政策部交流振興局文化振興課学芸員の田中謙さん。田中さんには以前、村上海賊ミュージアム学芸員として何度かご出演いただいたのですが、今回は異なる立場で「丹下健三に学ぶ」をテーマにお話を伺いました。「世界のTANGE」と呼ばれる、日本を代表する建築家である丹下健三。その特別展が、今治市民会館、玉川近代美術館で9月28日まで開かれています（河野美術館分は既に終了）。今治市で幼少期を過ごした丹下健三と今治との繋がりなどを、「軸線」「丹下建築と今治の都市設計」「丹下健三に学ぶ未来へ向けたまちづくり」という３つのキーワードで掘り下げます。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 13 Sep 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>愛媛はニホンカワウソの聖地！？</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、愛媛県総合科学博物館専門学芸員の小林真吾さん。あなたは、愛媛県の県獣が「ニホンカワウソ」ということ、ご存じですか？国の絶滅種に指定されていますが、愛媛と高知では絶滅危惧種とされています。ニホンカワウソが国内で最後に目撃されてから今年で50年。今年中にニホンカワウソの生存が確認されなければ、愛媛と高知でも絶滅種となってしまうという大きな節目を迎えています。そんな中、現在開催中の特別展「もっと知りたい！史上最大のニホンカワウソ展」を手掛けた小林さんに、「宇和島で日本最後のニホンカワウソを保護」「言い伝えのなかのカワウソ」「科学技術でニホンカワウソを解剖」という３つのキーワードで、その秘密を紐解いてもらいました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 06 Sep 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>伊達宗城はペリー来航を事前に知っていた！？</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、宇和島市立伊達博物館学芸員の渡邊佑輝さん。現在、伊達博物館では企画展「幕末ラプソディー－宇和島×米・蘭・英－」が開催中です。幕末の宇和島藩といえば四賢候の一人である伊達宗城を想起する方が多いと思いますが、当時の宇和島藩と関わりのある偉人や、宇和島藩がアメリカやオランダ、イギリスとどのように関わり、その関係が宇和島藩にどのような影響を与えたのかなどを掘り下げている企画となっています。そこで今回は「外国と向き合った宇和島藩と、ゆかりのある偉人たち」をテーマに、「宇和島とアメリカ　ペリー来航の資料から」「宇和島とオランダ　情報収集の手段」「宇和島とイギリス　来航の裏側」というキーワードで、幕末の宇和島を掘り下げます。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 30 Aug 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>生きた化石「カブトガニ」の血液がスゴかった！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、四国カブトガニを守る会の会長で東予郷土館の館長でもいらっしゃる篠原栄次さん。絶滅危惧種に指定され「生きている化石」とも呼ばれるカブトガニですが、篠原さんが子どものころには地元である旧東予市（現在の西条市）の海岸で当たり前に見られる生物だったそうです。篠原さんの祖父・栄吉さんがカブトガニの生態研究を始め、父の伴次さんが「東予市（現在は四国）カブトガニを守る会」を結成、そして栄次さんと三代つづけてカブトガニに関わり続ける篠原さんに、「実は面白い！カブトガニのヒミツ」と題して、「なぜ絶滅を免れたのか」「人間の命を守るカブトガニ」「カブトガニが棲む海を未来に」という３つのキーワードでお話を伺いました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 23 Aug 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>「本を読むことは心の中で旅をすること」！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週は「坂の上の雲ミュージアム」から生放送！7月28日にオープンしたばかりの「こども本の森 松山」の室長である菅 弥和乃（みわの）さんをゲストに、「本」という大きなテーマでお話を伺いました。「坂の上のミュージアム」を手掛けた建築家の安藤忠雄さんが、未来を担う子どもたちに「本に親しんでもらいたい」という強い想いで、全国各地に設計・建築して寄贈している“こどものための図書施設”。ですが、中を覗いてみると幼児向けの絵本から大人が読む専門書まで、幅広い本が4300冊あまり集められています。「坂の上の雲」の小説のそばに「竜馬がゆく」の漫画があったり、松山城や道後温泉など地域を知ることができる本、アートや科学の本など、この施設ならではの選書で、赤ちゃんから大人まで楽しめる「こども本の森　松山」。安藤忠雄さんはオープン向けたメッセージの中で「本を読むことは心の中で旅をすることです」と述べています。そんな旅を楽しみに、ぜひ一度訪れてみてください！</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 16 Aug 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>データサイエンスで地域課題解決へ！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、松山東雲女子大学・松山東雲短期大学の学長、水代仁さん。今年6月に学長に就任されたばかりで経営学の研究者でもいらっしゃる水代さんに、「地域イノベーションへのチャレンジ　誰でもわかる経営学とデータサイエンス」をテーマにお話を伺いました。東雲女子大学人文科学科には、昨年度「地域イノベーション専攻」が新設。文系学部で同専攻を開設したのには「ユーザー側のデジタル人材育成」という狙いがあるそうです。今回は「社会×データサイエンス」「ビジネス×データサイエンス」「東雲のチャレンジ」の３つがキーワード。地域課題の解決につながる学びがたっぷりです。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 09 Aug 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>どこにでも生えているヨモギで地域創生！？</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、伊予市役所産業建設部商工観光課地域プロジェクトマネージャーの十倉秀樹さん。地域プロジェクトマネージャーとは「専門的知識やこれまでの経験で培った人脈などを活用し、関係者間をつなぎながらプロジェクトをマネジメントする橋渡しの人材を、重要プロジェクトの責任者として市町村が任用する制度」ということで、十倉さんは今治タオル専門店副社長や西条市の「糸プロジェクト」などに関わった経歴を活かそうと昨年応募し、伊予市の地域プロジェクトマネージャーに着任されました。着目したのは、伊予市中山の「ヨモギ」。山間ならどこにでも生えていそうな「ヨモギ」による地域づくり、いったいどのようなものなのでしょうか？キーワードは「ヨモギはたくさん生えてるんだけど」「中山っ子と愛媛大学の学生さん」「子どもが動くと地域が動いた」です。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 02 Aug 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>四国カルストで坂を満喫！”サカ活”のススメ</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、一般社団法人西予市観光物産協会職員の松本真明さん。このほど作成された四国カルストサイクリングMAPがサイクリストから好評を得る中、四国カルストの「坂道」を満喫する「サカ活」について熱く語っていただきました。“日本のチロル”とも呼ばれる四国カルストを自転車で！？となるとハードルが高く感じますが、じつはＥ-バイクを利用することで、初心者でも楽しむことができるんだとか。そんな「四国カルストでサカ活について、「さあ、漕ぎだそう」「さあ、一休みしよう」「さあ、夜空を見上げよう」というキーワードで掘り下げます。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sun, 27 Jul 2025 11:30:00 -0000</pubDate>
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            <title>不登校に寄り添う「普通科」の挑戦！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、松山学院高校普通科Newコースの指導者で広報室長でもいらっしゃる田中由美さんです。小学校教諭や書道教室の先生、読み聞かせ活動など多彩な経歴をお持ちの田中さんが4年前に設立された松山学院高校の普通科Newコース専属の国語教員として赴任し、現在取り組んでいるのが「不登校に寄り添う」こと。今回は「カリキュラムで寄り添う」「言葉で寄り添う」「建学の精神で寄り添う」をキーワードに、全国からも注目されるNewコースにスポットを当てます。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 19 Jul 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>愛媛グルメのインフルエンサーに聞く！投稿のコツ</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、インスタグラマーでフリーライターの「ゆずさん」こと山田絵梨さん。愛媛のグルメ情報を発信するインスタのフォロワー数は3万5千人を超えるというインフルエンサーです。そんな「ゆずさん」をお迎えして、今回は「初心者向けインスタ活用術」をテーマにお話を伺いました。キーワードは「とにかく楽しむ」「とにかく撮りまくる」「とにかくアプリ機能を駆使する」の３つ。これを聴けば、あなたもインフルエンサーに近づける、かも！？</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 12 Jul 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>ポーランド人が日本の勝利を願っていた理由は</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、元駐日ポーランド大使のヤドヴィーガ・ロドヴィッチさん。ポーランド生まれのロドヴィッチさんは、東京大学留学を経て外交官となり、2008年から2012年まで駐日ポーランド大使を務められた女性です。一方で、日本文化、特に能の研究者としての顔もお持ちです。今回は、国際会議への出席のため愛媛に来県されたタイミングでご出演いただきました。テーマは「ポーランドと日本・松山をつなぐ物語」。キーワードは「日本の勝利を願っていたポーランド人」「高浜虚子と能楽」「ポーランド兵にカーネーション」の３つです。</p>]]></description>
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            <pubDate>Mon, 07 Jul 2025 03:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>霊峰石鎚の山頂に〇〇あり！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、石鎚神社頂上山荘職員の上杉乙姫（おひめ）さん。山好きが高じて、西日本最高峰１９８２ｍの石鎚山頂上にある山荘の職員となった上杉さんに、「小屋開けは歩荷とともに」「山頂グルメ」「石鎚山が織りなす不思議な世界と仲間たち」をキーワードに、その魅力について伺いました。これだけの標高の山頂に山荘があること自体が数少ないそうですが、神社が運営しているとなるとさらに珍しいのだとか。１シーズンで１０００杯以上売り上げたという人気グルメなど、今年のお山開きを前に、石鎚神社頂上山荘ならではの取り組みやエピソードいっぱいです。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 21 Jun 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>ジビエ料理グランプリに輝いたお肉は愛媛産だった！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、北宇和郡松野町にあるNPO法人「森の息吹」施設長の森下孔明さん。近年注目されている「ジビエ」をテーマにお話を伺いました。「森の息吹」は12年前に開設されたジビエ加工施設。もともと町内の鳥獣被害対策として、捕獲された獣肉を町の特産品として有効活用する目的で設立されました。最近では農林水産省から表彰を受けたり、日本最大の料理コンテストで「森の息吹」の鹿肉を使った料理がグランプリを受賞するなど、着実に評価を高めています。今回は「上流階級の貴族だけが味わえる」「ジビエの栄養価」「メイドインジャパンのジビエ」の３つをキーワードに、「まつのジビエ」の世界を紐解きます。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 14 Jun 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <item>
            <title>はたして漱石は松山が嫌いだったのか！？</title>
        <description><![CDATA[<p>今週は「坂の上の雲ミュージアム」から生放送！「松山坊っちゃん会」会長で愛媛大学名誉教授の佐藤栄作さんをゲストに、「夏目漱石と松山」をテーマに非常に興味深いお話を伺いました。「松山坊っちゃん会」は夏目漱石を顕彰し研究する市民グループで、昭和37年発足。60年以上の歴史を誇り、現在も年4回の例会をはじめ、会報刊行、専門家の講演や月一回の読書会など精力的な活動が続けられています。漱石と松山の結びつきには、漱石の親友であった正岡子規との友情が深く関わっています。じつは小説「坊っちゃん」には、明確に「松山」とは記されていません。松山と思しき地方の中学校を舞台に物語が繰り広げられますが、はたして漱石は松山にどんな思いを抱いていたのでしょうか。小説の文章と実際の漱石とを対比してみると、意外な発見が。これを聞いてもう一度「坊っちゃん」を読み直すと、今までとは違う楽しみ方ができるはず！</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 31 May 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>学校での安心安全確保から「くすり教育」まで～学校薬剤師という仕事</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、愛媛県学校薬剤師会会長の堀尾郁夫さん。薬剤師といえば病院や薬局でお世話になるイメージがありますが、近年「学校薬剤師」という存在が注目されるようになってきました。最近ではオーバードーズ＝薬物の過剰摂取や薬物乱用が若者に広がっていることが背景にあります。今回は「風邪薬と間違えて…」「薬物乱用防止」「ドーピング防止」をキーワードに、お話を伺いました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 24 May 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>四国ならでは！「お遍路保育」とは</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、社会福祉法人山路白鳩福祉会白鳩保育園総括園長の小笠原美智恵さん。4年前から取り組んでいる「お遍路保育」について、お話を伺いました。四国が誇るお遍路文化に触れることで、園児たちの可能性を引き出そうと始めて以来、小笠原さん自身が思っていた以上の変化が起こっているそうです。近日中に「お遍路保育」についての本も出版予定だとか。今回のキーワードは「お遍路を知ろう」「歩き遍路を体験しよう」「お接待をしよう」という３つです。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 17 May 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>自然を愛し旅を愛した歌人・若山牧水は瀬戸内に癒された</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、若山牧水しまなみ顕彰会事務局長の馬越健児さん。今年生誕140周年を迎える歌人・若山牧水。教科書にも名前が登場する歌人ですが、じつは愛媛にゆかりがあることは、ご存じでない方が多いのではないでしょうか。大正時代、自身の将来への悩みを抱えながら立ち寄ったのが、今治そして岩城島だったのです。牧水を顕彰するシンポジウムも今月、今治で開催されることになっています。そんな牧水の歩みを、「北原白秋と石川啄木」「失意のなか今治、岩城島へ」「歌集の行方」というキーワードで語っていただきました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 10 May 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>八幡浜生まれの”新興俳句の旗手”富沢赤黄男</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、俳人で月刊俳句新聞「子規新報」編集長の小西昭夫さん。八幡浜市出身で「新興俳句の旗手」と称された富沢赤黄男（とみざわかきお）についてお話を伺いました。八幡浜市保内町に生まれた赤黄男は“保内町三英傑の一人”とされ、生誕地には石碑が建てられ、町内の公園に「赤沢赤黄男句碑広場」が設けられるなど、地域の人々に親しまれています。昭和初期に起こった俳句革新運動を牽引した彼の足跡を、「エリート育ち」「俳句は詩である」「赤黄男俳句を読み解く」の３つで紐解きます。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 03 May 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>石の目・鼻・口を見極める！「伝説の石工」菅能宇吉</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、松山市立石井小学校教頭の岡山ひとみさん。岡山さんは、この3月まで東温市立上林小学校に勤務されていて、今回は東温市出身の“伝説の石工”菅能宇吉（かんのううきち）をテーマにお話を伺いました。明治時代、山間にある東温市上林地区で生まれた宇吉は、松山城や大阪城など全国の石垣修復を手掛け「大石つかい」として名を馳せた人物。エピソードを聞くと、先日のゲスト今村翔吾さんの直木賞受賞作「塞王の盾」の主人公と重なる点が多く、そんな人物が愛媛にいたなんて！と感激しました。その偉業を知ろうという上林小学校の児童たちの取り組みもご紹介。キーワードは「石にも、目・鼻・口がある」「松山城、宇吉の名前を探して」「宇吉クイズ」です。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 26 Apr 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>「訊く」「聞く」「聴く」の違い…心に寄り添えるのは？</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、社会福祉法人「愛媛いのちの電話」理事長で心理カウンセラーの武井義定さん。社会福祉法人として40周年を迎える「愛媛いのちの電話」では、無償のボランティア相談員が約90名で電話相談活動をしています。身近な人には相談出来ない悩みを抱えた人が電話を通して相談員とつながることで、生きる意欲を自ら見出せるよう支援する活動ですが、そこにはどのような思いや課題があるのか。「聴いて欲しい」「聴かせて欲しい」「いのちを支える最前線」というキーワードで探ります。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 19 Apr 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>大女優との偶然の出会いが運命を変えた！アルフォンス・ミュシャを愛媛で</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、愛媛県美術館学芸員の岩本成美さん。今月12日から始まる「アルフォンス・ミュシャ展－アールヌーヴォーの華－」の見どころを、たっぷりとお伺いしました。ミュシャが活躍した時代背景や足跡、今回の美術展の注目作品、松山展ならではの関連作品など、これを聞いて出かければミュシャ展が２倍面白くなる！キーワードは「出世作は舞台のポスター」「四国初公開カラーリトグラフの『星シリーズ４連作』」「絵画でつづる『スラブ叙事詩』」の３つです。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 12 Apr 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>今村翔吾さん後編～本を読む人は年収が高い！？</title>
        <description><![CDATA[<p>今週も、ゲストは直木賞作家の今村翔吾さん。伊予観光大使にも就任された今村さんに「直木賞作家・今村翔吾が描く愛媛の過去と未来」というテーマを、「神風だけではなかった」「作家視点の文化の掘り起こし」「歴史を現代とつなぐエンタメ」という３つのキーワードでお話を伺いました。そのトークの後編です。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 05 Apr 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>今村翔吾氏に聞く！「海を破る者」に込めた思い</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、直木賞作家の今村翔吾さん。中世の伊予の豪族・河野氏の中興の祖と称される河野通有（こうのみちあり）を主人公にした小説「海を破る者」を手掛けられたご縁で、このほど伊予観光大使に就任されました。じつは今村さん、他の地域でも観光大使を務められているほか、書店経営もされています。今週と来週の2回にわたって、「海を破る者」の制作秘話をはじめ、「神風だけではなかった」「作家視点の文化の掘り起こし」「歴史を現代とつなぐエンタメ」という３つのキーワードで、熱い想いを今村さんに語っていただきます！</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 29 Mar 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>厳しい環境下で秋山兄弟と子規はどう生きたか</title>
        <description><![CDATA[<p>今週は、「坂の上の雲ミュージアム」特設ブースからの生放送！三日前に始まったばかりの第18回企画展「あしは“何”になろうか－『坂の上の雲』にみる明治の気分」について、学芸員の西松陽介さんに詳しく紹介していただきました。秋山好古、真之、正岡子規の3人の成長する姿にスポットを当てた今回の企画展。さっそく展示室をのぞくと、三角形のフロアの各壁面に、三人それぞれの資料が展示される形になっています。坂の上の雲ミュージアムは建築家・安藤忠雄氏が手掛けたもので、至るところが三角形をモチーフにデザインされているのですが、今回の展示を見て初めて「あ、この三人が繋がり支え合っていたことを表すための三角モチーフなのか！」と突然感じたのです。今まで何度も足を運んでいるのに、初めて。ちなみに安藤氏は明確にそのように言及したことはないそうですが…。）そんな三人の関係にも思いをはせることのできる企画展。決して順風満帆でない環境でもひたむきに生きるその姿を、ぜひあなたも感じてください！</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 22 Mar 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>チャーチルに「皇帝を商人したような男」と称された男</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、内子町役場町並・地域振興課学芸員の小野翠さん。内子町出身で大正から昭和にかけて活躍した実業家・高畑誠一について、お話を伺いました。正直、愛媛県民にもそれほど知名度は高くないのですが、じつは商社「日商」を立ち上げ国を代表する総合商社に育て上げた上、戦後の高度経済成長を牽引した人物でもあるのです！そんな偉業を多くの人に知ってほしいと、内子町ではこのほど高畑誠一の歩みを紹介する漫画を制作、町内の中学生に送りました。そのタイトルは「皇帝と恐れられた商社マン　高畑誠一物語～内子から世界へ～」。彼の功績を「木蝋がつなだ世界」「カイゼル・皇帝と呼ばれた所以」「ゴルフのヘッドカバー」というキーワードで紐解きます。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 15 Mar 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>テーマは伊予弁！あなたは何問わかる？</title>
        <description><![CDATA[<p>今週はラジフェススペシャルとして、松山市大街道商店街のラジフェス特設ステージから公開生放送！「お国ことばは文化財」を旗印に、伊予弁で昔話や民話を語り継ぐ活動を続けられている「お伽座」から、伊賀澄子さん、和田紀子さんをゲストにお招きしました。昨年お伽座は結成20周年を記念して、「伊予の方言辞典」を刊行されました。ひとことで「伊予弁」といっても、東中南予の地域差はもちろん、隣の市町でも異なる表現が多くあり、メンバーの皆さんも「しろんごろん」（※意味は下記本編参照）しながら、2200語を収録されたんだとか。会場では実際に伊予弁での民話披露や「伊予弁クイズ」など、あったかい伊予弁満載でお届けしました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 08 Mar 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>源平合戦にちなんだ梅の咲き方を何という？</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、南楽園の吉見翔太さん。これから見ごろを迎える「梅」をテーマに、お話を伺いました。南楽園には15種類160本の紅白梅が植えられていて、現在「梅まつり」が開催されています。古くは花見といえば梅見をさしていたというほど、日本人の心に根差した花のひとつ。いにしえの和歌にも数多く登場することからも、それが伺えます。そんな「梅」をめぐるあれこれを、「蝋梅は梅にあらず」「梅にまつわる伝説」「梅干しとうなぎ」というキーワードで切り取っていきます。</p>]]></description>
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            <title>有名脚本家が提案！幻の「坂の上の雲」とは！？</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、株式会社四国中央レポート代表取締役会長の藤原剛士さん。「司馬遼太郎　菜の花忌」をテーマに、お話を伺いました。司馬さんは野に咲く花、とりわけタンポポや菜の花といった黄色い花がお好きだったこと、また「菜の花の沖」という歴史長編小説を書かれたことから、その命日が「菜の花忌」と名付けられています。じつは藤原さんは、司馬さんが亡くなった翌月に大阪で開かれた「司馬遼太郎さんを送る会」に招待され、翌年から命日前後に開催されている「菜の花忌シンポジウム」を毎年取材、四国中央レポートで発信し続けています。今回のキーワードは「幻のドラマ　もうひとつの『坂の上の雲』」、「司馬遼太郎史観」「なぜ県名と県庁所在地名が違う？」の３つ。司馬さんと藤原さんの意外な繋がりなど、とても興味深いエピソード満載です。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 22 Feb 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>ドーパミンの元となる成分で注目「ムクナ豆」とは！？</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、NPO法人「すくすくビーンズ」の代表理事・笹田広恵さんと、事務局の岩渕加代子さん。神経伝達物質ドーパミンの元となる「L-dopa（ドーパ）」が多く含まれていることで最近注目されている「ムクナ豆」について、お話を伺いました。聴き慣れない名の豆ですが、日本では「八升豆」という呼び名で、江戸時代には西日本を中心に栽培されていたんだそうです。その「ムクナ豆」の栽培に取り組んでいるお二人に、「100gで8000円」「100gで1000円」「ムクナ豆の食べ方」をキーワードにお話を伺いました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 15 Feb 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>優れた教育家としての秋山好古</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、松山歌人会会長の片上雅仁さん。小説「坂の上の雲」の主人公の一人・秋山好古は「日本騎兵の父」と呼ばれ、軍人としての功績がよく知られていますが、片上さんが注目するのは「晩年の秋山好古」。当時、陸軍大将まで務めた人物が郷里の小さな中学校の校長として戻ってくるのは極めて異例のこととして捉えられていましたが、その好古の晩年にこそ、彼の本質がよく表れているというのです。キーワードは、「たった10分で決まる」「校長の責任とは」「生徒は兵隊ではない」の３つです。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 08 Feb 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>子規は優れた批評家でもあった！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、子規記念博物館学芸員の平岡瑛二さん。この番組でも様々な切り口でご紹介している正岡子規について、今回は「批評家」としての顔に注目して語っていただきました。現在、子規記念博物館では特別企画展「批評家・子規～文学革新の追求」を開催中。俳人・歌人としてだけでなく、批判精神旺盛な批評家でもあった子規は、新聞や雑誌などで文学や芸術全般に多様な評論を展開しました。今回は「子規の研究熱」「鮮烈な批評家デビュー」「闘う批評家・子規」という３つのキーワードで紐解きます。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 01 Feb 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>春日局や伊藤博文にもつながる一族「越智氏」とは！？</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、古代史研究家の大橋麻輝さん。今治地域を起源とする一族「越智氏」について語っていただきました。愛媛では馴染みある苗字ですが、今回は「氏」のひとつである「越智氏」。特別な役割を与えられた集団なのだとか。大橋さんは、神社巡りをしながら日本書紀や古事記、神社や神話の神々の伝説を調査研究し、その15年間の成果を昨年、今治市朝倉で発表されています。今回は、「大山積神と越智氏」「時代の変化に越智氏あり」「越智氏をたどる旅」という３つのキーワードで、越智氏を紐解いていただきました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 25 Jan 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>鎌倉時代に生まれた”いぶし銀”が令和に進化！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、今治市菊間町の瓦工房「かわらや菊貞」10代目の小泉信三さん。菊間では、節分の豆まきの際に「福は内、鬼も内」と掛け声を掛けるほど、鬼瓦は地域の大切な財産となっています。新年を迎えるにあたって、いぶし銀の瓦で作られる干支の置物も人気です。今回は「菊間瓦、今昔物語」をテーマに、伝統の鬼瓦や斬新な取組みについて、「お寺から民家へ」「瓦のいぶし銀って何？」「多様化する菊間瓦」をキーワードに語っていただきました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 18 Jan 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>愛媛には34もの蔵元が！世界からも注目される日本酒の魅力</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、愛媛県酒造組合理事長で石鎚酒造株式会社代表取締役社長でもいらっしゃる越智浩さん。日本の伝統的酒づくりがユネスコの無形文化遺産に登録されたことで改めて注目される「日本酒」について、「伝統的酒づくり、って何？」「家庭の味のお酒」「世界の食文化を醸す」というキーワードでお話を伺いました！現在、愛媛には３４の蔵元があり、海外への輸出に向け「愛媛モデル」を構築してターゲットを世界へ広げているんだとか。花の酵母を使ったお酒の話など、愛媛ならではの日本酒トークもあり、新年らしく賑やかに華やかにお送りしました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 11 Jan 2025 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>愛媛大研究グループが世界初の発見！ブラックホールの謎に迫る</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、愛媛大学宇宙進化研究センター准教授の松岡良樹さん。今年、松岡さんの研究グループは「世界初の発見」をされたということで注目を集めました。その発見とは129億光年彼方に、合体中の２つのブラックホールを見つけたというもの。「初期の宇宙」でこうした現象を確認したのが、世界で初めてなのです。では、その「初期の宇宙」とは？などなど、今回は宇宙に目を向けて「ブラックホール」をテーマに、スケールの大きなお話を伺いました。キーワードは「何でも吸い込む天体のラスボス」「ブラックホールの合体」「もし地球にブラックホールが近づいてきたら？」の３つ。あなたも今夜は、夜空を見上げてみませんか？</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 04 Jan 2025 15:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>エリザベス女王戴冠式のドレスにも使われた伊予生糸</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、西予市産業部農業水産課野村シルク博物館係長の清家卓さん。オープン30周年を迎えた野村シルク博物館は、蚕を育て、糸づくり、製品化するまでの絹織物の全工程が学べる、日本で唯一の施設。「四国山系の水を使い、愛媛県産の繭を、明治時代に開発された多条繰糸機と呼ばれる機械で繭からゆっくりと糸を引き出す」という定義をクリアしたもののみが名乗ることのできる「伊予生糸（いよいと）」について、「蚕のルーツ」「繭をゆっくりとくる」「蚕でSDGｓ」という３つのキーワードで語っていただきました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 28 Dec 2024 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>総勢35人の貴重な資料！『坂の上の雲』をめざしたひとびと</title>
        <description><![CDATA[<p>今週は、「坂の上の雲ミュージアム」特設ブースからの生放送！現在、坂の上の雲ミュージアムで開催中の特集展示「『坂の上の雲』をめざしたひとびと」について学芸員の長谷川巴南さんに、また来年7月のオープンに向けて着々と工事が進む「こども本の森」について主任の藤井萌々さんに、それぞれお話を伺いました。本番前に長谷川さんにご一緒していただき、特集展示を見せていただくと、総勢35人の登場人物に関する貴重な資料がぎゅぎゅっと詰まっていてかなりの見応え！中には、かの有名な「皇国の興亡此の一戦にあり」という一文を東郷平八郎が書にしたためた直筆の掛け軸など貴重な資料もあります。また、特設ブースからも見える「こども本の森」の建物は、ガラス窓がはめこまれ足場の一部が撤去されるなど、工事の進捗がよくわかります。オープンへ向けてのプレイベントやクラウドファンディングなどについても聞きました。</p>]]></description>
            <link>https://blog.rnb.co.jp/sakanoue/?p%3D2223</link>
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            <pubDate>Sat, 21 Dec 2024 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>宇和島出身「ネパールの赤ひげ」岩村昇医師</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、愛媛人物博物館専門学芸員の冨吉将平さん。宇和島市出身で「ネパールの赤ひげ」と称される岩村昇医師について語っていただきました。岩村さんは旧制宇和島中学から旧制広島高等工業学校に進みますが、そこで被爆。療養後、旧制松山高校に編入し、進学した米子医科大学で公衆衛生を学びます。そんな岩村さんは敬虔なクリスチャンでもあり、日本キリスト教海外医療協力会からの派遣ワーカーとして、ネパールへ赴任。結核を中心とした伝染病の治療、予防としての栄養改善などにつとめ、アジアのノーベル賞と呼ばれる「マグサイサイ賞」を受賞しています。今回は「九死に一生を得て」「みんなで生きるために」「後に続く者」という３つのキーワードで、その足跡をたどります。</p><p>※番組のトーク部分を、ラジコなどのポッドキャストでお楽しみいただけるようになりました！ぜひお聞きください。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 14 Dec 2024 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>「日本一の紙のまち」の礎を気づいた偉人！住治平</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、四国中央市にある紙のまち資料館の学芸員・近藤弘樹さん。四国中央市といえば、日本一の紙のまちとして知られていますが、その礎を築いたとされる三偉人の一人＝住治平についてご紹介いただきました。住治平以外の二人、薦田篤平と篠原朔太郎については、実は以前この番組で紹介しています。住治平は紙の品質改良とともに販路拡大で大きな功績を残した人物。「貧しさのなかで見つけた活路」「紙の商人として」「地域の発展に尽くす」のキーワードで、その足跡を紐解きます。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 30 Nov 2024 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>人気の昆虫の謎に迫る「真・カブトムシ展」とは？</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、面河山岳博物館学芸員の安田昂平さん。現在「真・カブトムシ展」というカブトムシにスポットを当てた企画展が開催中。昆虫の中でも人気の高いカブトムシですが、その生態は未だに謎が多いんだとか。そんな中で、近年明らかになったばかりの生態をはじめ、最新の研究結果などについて教えていただきました。言われなければカブトムシとは気づかないような種類の標本を見せて頂いたり、実は愛媛県人が発見した珍しい種類が登場したり、意外な”真”のカブトムシの世界が！キーワードは「日本と世界のカブトムシ」「最新カブトムシ事情」「わたしたちとカブトムシ」の３つです。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 23 Nov 2024 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>災害から身を守る！気象と地域防災</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、松山地方気象台台長の高見佳浩さん。近年、世界中で大雨や猛暑など“異常気象”とされる現象が相次ぎ、それに伴う災害が各地で発生しています。一方で、元日に発生した能登半島での地震、初の南海トラフ地震臨時情報が発表された豊後水道での地震など、地震への対応も私たちの大きな課題です。そこで、今週は「気象と地域防災」をテーマに、「初めての南海トラフ臨時情報」「気象情報の新しい発信」「地域防災に注力」というキーワードで、高見さんに最新情報をお伺いしました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sun, 17 Nov 2024 06:30:00 -0000</pubDate>
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            <title>高畠華宵の遠縁女性が語る「大正時代の女性たち」！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、高畠華宵大正ロマン館館長の高畠麻子さん。華宵の遠縁にあたる館長をお迎えして、「大正時代の女性たち」をテーマにお話を伺いました。現在、高畠華宵大正ロマン館では「大正女の一日展～これが彼女の生きる道！？～」を開催中。「大正時代は女性の時代」と話す館長に、「家庭内の日常生活」「外出する女たち」「“性”をめぐって」という３つのキーワードで語っていただきました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Mon, 11 Nov 2024 01:00:00 -0000</pubDate>
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            <item>
            <title>7000人の歩き方を指導！背中で歩く、とは？</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、OROウォーキングスタジオ代表の犬飼奈穂さん。スポーツの秋、ウォーキングを始めようという方も多いはず！ということで、「歩き方」をテーマにお話を伺いました。これまで7000人以上を指導したという犬飼さんが実践する歩き方指導の実演も！「背中をゆるめる」というのは目からウロコの初めての感覚でした。今週は「腰痛持ち」「歩き方を変える方法」「背中で歩く」がキーワード。これを聴いたら、あなたも歩きたくなる！？</p>]]></description>
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            <pubDate>Tue, 05 Nov 2024 03:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>今年80回忌「反骨の軍人」水野広徳と秋山兄弟の共通点とは？</title>
        <description><![CDATA[<p>今週は、「坂の上の雲ミュージアム」特設ブースからの生放送！10月18日は「反骨の軍人」として知られる水野広徳の命日で、今年は80回忌の節目にあたります。そこで、きょう行われた追悼法要について、水野の墓がある蓮福寺の山岡宏住職と、水野の顕彰活動を続けるNPO法人アイム愛媛の菅紀子理事長に伺うとともに、「『坂の上の雲』の人々と水野広徳」をテーマに「坂の上の雲ミュージアム」総館長の菅康弘さんにお話を伺いました。菅総館長はスペシャルドラマ『坂の上の雲』のエグゼクティブプロデューサーを務められており、ドラマ制作の裏話も披露されるなど、会場を盛り上げてくださいました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 26 Oct 2024 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>あの青春小説が劇場アニメに！「がんばっていきまっしょい」</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、松山が舞台となっている劇場アニメ「がんばっていきまっしょい」の監督・櫻木優平監督とプロデューサの田坂秀将さん。10月25日公開の劇場アニメ制作秘話を中心にお話を伺いました。原作は、1995年に坊っちゃん文学賞を受賞した敷村良子さんの小説「がんばっていきまっしょい」。この小説は実写映画化、テレビドラマ化され、今秋アニメ映画化と、長きにわたって私たちに感動を与えてくれています。その魅力についても、たっぷりと伺っています！<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 19 Oct 2024 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>宇和海からアメリカンドリームを夢見た男たち</title>
        <description><![CDATA[<p><br></p><p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、八幡浜市真穴地区公民館館長の河野眞典さん。明治から大正にかけて、アメリカンドリームを夢見た多くの市井の人々が八幡浜から大海へ漕ぎだした史実をご存じでしょうか。しかも、帆掛け船で！もちろん成功して大金を手にした人もいれば、失敗して命を落とした人も多くいたそうです。松浦さんは、そうした史実を「太平洋の虹橋　帆掛け船でアメリカンドリームを追った男たち」という本にまとめられています。今回は「宇和海のコロンブスと言われた男」「アメリカンドリームの行方」「和田重次郎とイヨ県人」というキーワードで、ロマンあふれる男たちの挑戦についてうかがいました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 12 Oct 2024 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>日本の心と美を伝える～舞台「一粒萬倍　A　SEED」</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、一般社団法人一粒萬倍制作委員会代表理事の松浦靖さん。西日本豪雨で大きな被害のあった宇和島市吉田町の復興イベントとして2022年に上演された舞台「一流萬倍　A SEED」が、今年12月に愛媛県民文化会館で再演されます。これを前に、映像ディレクターとして世界的CMコンクールでの受賞歴もある松浦さんが舞台製作に挑むようになった背景、この作品に込めた思いなどを「セリフはほぼなし」「いただきます」「子どもたちに本物を」というキーワードで熱く語っていただきました。<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 05 Oct 2024 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>日本の建築文化「鏝絵（こてえ）」に迫る</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、愛媛鏝絵美術館館長の梶田高弘さんです。鏝絵というのは、左官職人が漆喰を塗った壁に鏝で浮き彫り細工を施したもの。梶田さんが、この鏝絵に特化した美術館を松前町に設立したのは2年前。こうした美術館は、全国でも数か所しかないんだそうです。左官職人歴数十年の梶田さんの鏝絵にかける思いを、「鏝絵の歴史」「鏝絵ができるまで」「鏝絵を未来に」という３つのキーワードで語っていただきました。<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Fri, 27 Sep 2024 10:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>170年超の歴史を誇る地域の宝！乙亥大相撲</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、乙亥大相撲編さん委員会委員長の岡澤壽さんと医院の清家卓さんのお二人。このほど西予市野村町の誇る乙亥大相撲の歴史をまとめた「乙亥大相撲～伝統を受け継ぎ、未来へつなぐ～」が出版されました。6年前の西日本豪雨で水没した乙亥会館は、地域の皆さんの熱い思いとともに復旧を遂げ、復興のシンボルともなっています。野村の人々にとってなくてはならない乙亥相撲。今回は「乙亥って何？」「野村の相撲文化は日本一」「いよいよ乙亥だなぁ」という３つのキーワードで、その歴史や文化的意味を紐解いていただきました。<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Fri, 20 Sep 2024 10:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>エルトゥールル号だけじゃない！トルコとの友好関係に影響を与えた「世のため人のため」の男</title>
        <description><![CDATA[<p>今週は、南海放送本町会館から生放送でお送りしました。坂の上に訪ねてきてくださったのは、一般社団法人お城下松山理事で文化観光委員会委員長の日野二郎さんと勝田銀次郎顕彰会会長の一色敏郎さん。松山出身の実業家で政治家でもあった、勝田銀次郎についてお話を伺いました。親日国として知られるトルコですが、勝田銀次郎は日本とトルコの友好関係構築に大きな影響を与えています。その理由が「平明丸事件」。番組では、海運業で財を成すまでの歩みや「世のため人のため」に尽力した功績についても詳しくお伺いしました。<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 12 Sep 2024 10:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>犬の毛をニスで頭に!?永遠の演劇青年　井上正夫</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、松山市民劇場事務局長の久野はすみさん。砥部町出身で明治から昭和にかけて活躍した俳優・井上正夫について紹介していただきました。山本有三や吉井勇、伊藤深水ら文化人とも交流があり、その誠実な人柄そのままに演劇に打ち込んだ井上正夫のイズムは、今も劇団文化座として受け継がれています。今回は、「セリフ無しの初舞台」「伊予訛り」「人を育てる」という３つのキーワードで井上正雄の足跡を紐解きます。彼を名優たらしめたものの一つが、ふるさと愛媛にもとづくもので…。<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 05 Sep 2024 10:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>現代人にも刺さる「座右十戒」を遺した儒学者・尾藤二洲</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、四国中央市で宇摩地域の歴史や文化などを紹介・展示する郷土資料館「暁雨館」の学芸員・石川桂さん。江戸時代の儒学者で教育者の尾藤二洲について紹介していただきました。二洲の出身地にある川之江小学校では校歌の中にその名が出てくるほど身近な存在で、石川さん自身も、この校歌を歌って育ったのだとか。暁雨館では二洲による十の心がけを「二洲先生のアドバイスみくじ」として設置していて、私も特別に一つひかせてもらうと…（結果はポッドキャストで）！市民による顕彰会も存在するなど、宇摩地域では有名な偉人・尾藤二洲。その足跡を「学問の素質」「座右十戒」「寛政の三博士に」という３つのキーワードでたどります。<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Mon, 26 Aug 2024 10:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>秋山好古の「大松山論」が道後温泉にも影響を与えた！？</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、松山兎月庵文化歴史館館長の小椋浩介さん。テーマは「道後を中心に見た古代から近代まで」です。先月、「5年半におよぶ保存修理工事を経て、道後温泉本館が全館営業再開」というニュースが話題になりましたが、小椋さんは「道後温泉誇れるまちづくり推進協議会」で道後の歴史を講義されたり、グランドデザインを担う方々を対象とした伊予の歴史についての座学などでも活躍されています。今回は「実は、中間拠点だった道後温泉」「河野氏と秋山好古と」「伊予の湯桁」というキーワードで、道後の歴史にまつわる大変興味深いお話を伺いました。<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 15 Aug 2024 23:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>関東大震災を機に栄養士を生みだした「栄養学の父」佐伯矩</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、愛媛人物博物館の専門学芸員・冨吉将平さん。8月4日の「栄養の日」を前に、西条市出身で「栄養学の父」と称される佐伯矩（さいき ただす）について伺いました。いま私たちが当たり前に考えている栄養素やカロリーなど「栄養」について、世界で初めて科学の対象にしたのが佐伯矩なんです！そんな人物が愛媛出身だったとは…。今回は「矩、栄養学の必要性を覚る」「矩、栄養学を研究し広める」「矩、栄養士を作る」の３つのキーワードで、その偉業に迫ります。<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Fri, 09 Aug 2024 10:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>メーテルのモデルは「シーボルトの娘」楠本イネ！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、宇和先哲記念館職員の泉仁美さん。記念館のある西予市宇和にゆかりの「オランダおイネ」こと、シーボルトの娘で日本初の女性産科医・楠本イネについてお話を伺いました。楠本イネは西予市で少女時代を過ごし医師としての夢を志したことから、その功績を称え女性の活躍推進を図ることを目的とした「西予市おイネ賞事業」が設けられるなど、地域の方に親しまれている人物です。今回は「二宮敬作を頼って」「宮内省御用掛かり」「銀河鉄道999・メーテルのモデル」というキーワードで、おイネさんの足跡をたどりました。<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Fri, 02 Aug 2024 08:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>愛媛の地酒文化を盛り上げろ！大学生の挑戦</title>
        <description><![CDATA[<p>今週は、「坂の上の雲ミュージアム」特設ブースからの生放送！愛媛の学生で構成される有志団体・地域文化研究会から大西優太朗さん、松田光平さん、竹内若奈さんの3人をゲストに迎え、「学生目線で考える愛媛の地域文化と地酒」をテーマにお話を伺いました。もともとは2020年に、愛媛の地酒アンテナショップでアルバイトをしていた松田さんを含む5人の学生が「地域文化について学び、地域の活性化に貢献を」と立ち上げた団体で、現在40人以上が所属。地域の文化に触れられる活動や発信を精力的に行っています。その活動の中でも力を入れているという「学生ＤＥＬＩ酒プロジェクトin愛媛」とは？<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Fri, 26 Jul 2024 10:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>5年半ぶり全館営業再開！道後温泉本館の保存修理工事の裏側</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、建築家の花岡直樹さん。5年半ぶりに保存修理工事を終え全館営業を再開した道後温泉本館。松山城や高知城といった文化財の保存・修理・防災などを手掛けてきた花岡さんは、今回の道後温泉本館の保存修理にも大きな役割を果たしました。工事は重要文化財だからこその難しさがあった一方、築130年の歴史を感じさせる嬉しい発見も色々あったとか。そんな道後温泉本館の保存修理の裏側について、「輝きを取り戻した又新殿・霊の湯」「予想外の事態」「先代からのメッセージ」というキーワードで、たっぷりと語っていただきました！<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Fri, 19 Jul 2024 09:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>美男でモテた！秘密工作員までやった画家・八木彩霞</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、松山歌人会会長の片上雅仁さん。片上さんはこのほど、松山出身で大正から昭和にかけて活躍した画家・八木彩霞の評伝を上梓されました。タイトルは「波乱万丈の画家　八木彩霞」。その帯には「人生行きづまると、必ず救いの神が現れてなんとかなる、という福々しさ。美男で美声、女性によくモテた。画家にして文人・思想家・教育者。政府の秘密工作員もやった。」とあります。その波乱万丈の人生を、「森永ミルクキャラメル」「関東大震災と大バクチ」「終生の友」というキーワードで紐解いていただきました！<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Fri, 12 Jul 2024 15:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>松山市が通信費見直しに乗り出した！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、株式会社アート・エクスプレス代表の弓立寛さん。このたび松山市と連携協定を結び、「家計改善支援事業」の一環として新たな無料サービスを始められました。それが「通信費の見直し」！行政が無料でこうしたサービスを提供するのは全国的にも珍しいと話す弓立さんに、「通信費見直しサービスが生まれたわけ」「これだけのコストダウンが！」「広がる情報格差」のキーワードで、通信費の見直しについて掘り下げていただきました。<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Wed, 03 Jul 2024 10:30:00 -0000</pubDate>
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            <title>日本初だった！松山の捕虜収容所の意味</title>
        <description><![CDATA[<p>今週は、「坂の上の雲ミュージアム」特設ブースからの生放送！ミュージアムで行われる記念講演「世界から見た日本海海戦と秋山真之」のために来松された、名城大学教授の稲葉千晴さん、イスラエルのハイファ大学教授で東アジアセンター長のロテム・コーネルさんをゲストにお招きしました。講演直前の放送では「ポーランドと日本、捕虜と松山」をテーマに、けさ足を運んできたという松山のロシア兵墓地から見えてくるもの、松山に日本で初めて設置された捕虜収容所の歴史上の意義などを丁寧に紹介してくださいました。今回の公開放送には、なんと東京から偶然いらっしゃったという秋山好古の曾孫の女性も参加してくださるなど、思い出深い放送となりました！<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Wed, 26 Jun 2024 10:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>愛媛で世界遺産を感じよう！「世界遺産　大シルクロード展」</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、愛媛県美術館学芸員の岩本成美さん。6月22日から始まる「世界遺産　大シルクロード展」の魅力をたっぷりと伺いました。日本の国宝に相当する「一級文物」44点を含む約200点の展示というスケールに加え、日本初公開などの貴重な品々も。実際に中国で見て回ろうと思うと、なんと27か所の美術館を巡らなければならないという美術品の数々が、愛媛県美術館に一堂に展示されるんです！キーワードは「シルクロードの歴史」「民族往来の舞台と東西文化の融合」「仏教東漸の遥かな旅」の３つ。これを聴いてから足を運べば、大シルクロード展が何倍も楽しめる！<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Wed, 19 Jun 2024 05:45:00 -0000</pubDate>
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            <title>生成AIの答案を見破るには！？</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、先週に引き続き人間環境大学新学部設置準備室室長で環境科学部教授の深澤良彰さん。ソフトウェア工学を専門とする深澤さんに「プログラミング」という大きなテーマでお話を伺う後編です。今回のキーワードは「生成ＡＩとソフトウェア」。生成AIによる答案を見破るために先生方はどんな対策をとっているのかといった事例から、私たちはこれから生成AIとどう向き合っていくべきかを考えます。さらに話題は、来年4月開学の人間環境大学総合環境学部についてへと広がります。<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Mon, 10 Jun 2024 06:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>ChatGPTに「南海放送の強み」を聴いてみた！</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、人間環境大学新学部設置準備室室長で環境科学部教授の深澤良彰さん。来年4月の総合環境学部の開学に向けて準備を牽引する深澤さんの専門はソフトウェア工学です。今回は深澤さんに「プログラミング」という大きなテーマで、2週にわたってお話を伺います。キーワードは「教えて！フカえもん先生」「もったいないプログラム」「生成ＡＩとソフトウェア」の３つ。何かと話題のChatGPTに「南海放送の強み」を聴いてみると、こんな答えが！<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Wed, 05 Jun 2024 08:55:00 -0000</pubDate>
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            <title>あなたは何問正解できる？環境クイズでＳＤＧｓを考える。</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、松山市環境モデル都市推進課の職員で環境カウンセラーでもある中村優理子さん。今年度から、まつやまRe・再来館（りさいくるかん）、愛称りっくるが松山市の直接運営になったことから、こちらでゴミや環境問題について取り組んでいらっしゃいます。そんな中村さんに、「松山市はごみが少ない町のトップランナー」「環境クイズ」「地産地消」をキーワードに、「地球環境のために私たちができること」をテーマにしたお話を伺いました。<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Wed, 29 May 2024 01:50:00 -0000</pubDate>
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            <title>全国で５館目！安藤忠雄「こども本の森」松山へ</title>
        <description><![CDATA[<p>今回は、「坂の上の雲ミュージアム」特設ブースからの生放送！<br></p><p>今年4月に新館長に就任された伊藤彰規さんと、新学芸員の長谷川巴南さんをゲストに、ミュージアム敷地内で建設が進む安藤建築「こども本の森」について、さらには学芸員のお仕事についてなど、幅広いお話を伺いました。今年のGW、県内施設のうち前年からの来客増加率がベスト３に入った坂の上のミュージアムの魅力、ますます広がっていきそうです。</p>]]></description>
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            <pubDate>Tue, 21 May 2024 06:20:00 -0000</pubDate>
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            <title>愛媛はLCの先進県！で、LCって？？</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、愛媛大学教育学部教授の立松大祐さん。英語教育学が専門の立松さんが特に力を入れているのが、「リテラチャー・サークル（LC）」です。もともとは、グループごとに同じ本を読み、お互いにどう読んだかを伝えあい共有する読書活動で、アメリカなどでは読みの学習として実践されていますが、それを日本の英語の授業に取り入れようと研究されているんです。愛媛はその先進県でもあるそうですよ。子供たちが自らの成長を自覚できるとして注目されているLCについて、「レッツスタートLC」「リアルLC」「エンジョイLC」の３つのキーワードで紹介していただきました。<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Mon, 13 May 2024 02:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>2024.5.4　タコはもともとイカだった！？</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、内子町役場 町並・地域振興課の地域おこし協力隊・大角昂平さん。今年4月に内子へ移住して来られたばかりの大角さんは、現在、五十崎凧博物館を担当されています。日本初の「凧の博物館」として1989年にオープンした博物館には、日本各地、また世界から集めた様々な凧が展示されていて、それぞれの凧からは地域の歴史や文化が伺えるんだとか。さらに四国を訪れた人を感動させた観光事業者をたたえる「四国おもてなし感激大賞２０２３」で準大賞を受賞したことでも話題です。今回は、毎年こどもの日に行われる大凧合戦を前に、「現代のドローン」「凧が先か、和紙が先か」「凧文字」の３つのキーワードで、「凧」をテーマにお話を伺いました。</p>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 09 May 2024 06:45:00 -0000</pubDate>
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            <title>2024.4.27　ライト兄弟より先に飛行機を飛ばした男</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、八幡浜市美術館学芸員の井上千秋さん。八幡浜出身で「飛行機の父」と称される二宮忠八についてお話を伺いました。あのライト兄弟が有人飛行に成功する12年前に、丸亀練兵場でプロペラ式烏型模型飛行器の飛翔実験に成功していた二宮忠八。有人飛行まであと少しというところまで研究を進めるも、ライト兄弟に先を越され、飛行機研究から一切手をひいてしまったのです。しかし、その研究は昨年、日本航空宇宙学会から「航空宇宙技術遺産」第一号に認定されるなど、その功績が再び脚光を浴びています。今回は「凧づくり名人」「カラスの群れが飛ぶのを見て」「有人飛行をはばんだ戦争」をキーワードに、二宮忠八の足跡をたどりました。<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Wed, 01 May 2024 10:00:00 -0000</pubDate>
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            <title>2024.4.20「プラモデル沼にハマると」</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、松山エアモデラーズクラブ会長の藤岡正さん。5月5日の「模型の日」を前に、模型作りの楽しさを広く伝える活動をされている藤岡さんに、「プラモデル」をテーマにお話を伺いました。その愛好家は「モデラー」と呼ばれ、模型自体が好きなタイプと、飛行機やバイクなどの本物が好きでそれに近づけることにこだわるタイプがある！なんていうお話から、プラモデルを通して広がる世界について、その深～い世界観を語って頂きました。キーワードは「プラモデル今昔物語」「量産型とは言わせない」「プラモデルが教えてくれること」の３つ！<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Wed, 24 Apr 2024 09:05:00 -0000</pubDate>
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            <title>2024.4.13「地底の世界は宝箱!?」</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、4月に発足したばかりの愛媛大学先端研究院院長の入船徹男さん。先端研究院は、学内にある地球深部ダイナミクス研究センター、沿岸環境科学研究センター、プロテオサイエンスセンター、アジア古代産業考古学研究センターの５つを統括する独立部局として作られたものですが、このうち３つのセンターが文科省の共同利用・共同研究拠点に認定されていて、同じ大学内で3つのセンターが認定されているのは珍しいそうです。今回は、地球深部ダイナミクス研究センター前センター長もつとめられた入船さんに、「みかんの皮にも及ばない」「日本沈没」「鉛筆からダイヤモンド」の３つのキーワードで、最新の研究や2025年に松山市で開催予定の「第29回高圧力科学と技術に関する国際会議」などについて、わかりやすくお話頂きました。<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Tue, 16 Apr 2024 04:53:00 -0000</pubDate>
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            <title>2024.4.6「愛媛県民はパン好き!?老舗パン店代表に聞く最新事情」</title>
        <description><![CDATA[<p>今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、愛媛県パン協同組合理事で「うちだパン」代表の内田敏之さん。テーマはもちろん「パン」！愛媛県は人口10万人あたりのパン屋さんの数が全国No.1というほどの激戦区（総務省2020年データ）。その中で今年9回目となった「パングランプリ」についてや、パンの新たな習慣、愛媛県産パンのSDGｓなど、美味しくてためになるエピソードを色々教えてもらいました。キーワードは「クロワッサンとマリー・アントワネット」「パンと日本人」「パンの未来」。<br></p>]]></description>
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            <pubDate>Tue, 16 Apr 2024 04:30:00 -0000</pubDate>
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